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ライオンズクラブ国際協会332-C地区と自然災害発生時における災害ボランティアセンター支援に関する協定を締結しました

 令和3年2月8日(月)ホテル白萩を会場に,ライオンズクラブ国際協会332-C地区(宮城県)と,「自然災害におけるボランティア支援に関する協定」を締結しました。

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前列中央右
宮城県社会福祉協議会 会長 加藤睦男 他関係職員

前列中央左
ライオンズクラブ国際協会332-C地区 地区ガバナー L永冨淳次様ほかライオンズクラブ国際協会332-C地区執行役員の皆様

 自然災害発生時,社会福祉協議会では,災害ボランティアセンターを通した被災者支援を行っています。迅速な復旧・復興支援を行うためには,支援組織や民間企業など多くの団体と協同,協力することが必要不可欠であることに伴い,この度,ライオンズクラブ国際協会332-C地区と本会において「自然災害発生時における災害ボランティアセンター支援に関する協定」を締結しました。
 ライオンズクラブ国際協会は,様々な分野の団体が所属しており,これまでの災害においても物資提供等の協力をいただいておりました。今後,災害が発生した際に更なる連携を図り宮城県全域での被災者支援の充実をすすめます。

◆ライオンズクラブは,49,143のクラブと 139万人以上の会員を擁する世界最大の社会奉仕団体です。「ライオンズクラブ 国際協会 332-C 地区」は宮城県全域をエリアとしており,県内56クラブ(1,614人の会員)が様々な社会奉仕活動を行っています。(2020年11月末現在)

ライオンズクラブ国際協会332-C地区 - 宮城県のライオンズクラブ (332-c.com)(外部リンク)

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